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世界理解月間「日墨交流400周年を祝って」

メキシコ交流記念講演

メキシコ交流記念講演


 平成22年2月25日、世界理解月間プログラムとして、日本とメキシコの交流が始まってから昨年で400周年を迎えたことを祝い、京都外国語大学の大垣貴志郎教授を迎え、「1609年の遭遇と2009年の回想」と題して記念講演を開催致しました。
 当日は、インナーホイール、はまなすプロバスそしてイーストハーモニーやロータリー会員のご家族等、多くの皆様のご参加をいただきました。
会食時間にはテキーラベースのカクテルなどをいただきながら、サン・モレーノ氏演奏によるメキシコ音楽に酔いしれ、ラテン系音楽の軽やかなリズムに乗って、留学生達が中心となったダンスなどで、大いに盛り上がり楽しいひと時を過ごしました。

2010年6月7日