札幌東ロータリークラブについて

クラブの沿革

 当クラブは昭和34年2月19日、札幌南 RC 富樫長吉特別代表のご指導により、仮クラブを結成し、同年3月14日国際ロータリーに正式に加盟が承認されました。昭和39年には札幌幌南 RC 、昭和46年には札幌北 RC 、昭和59年には新札幌 RC のスポンサークラブとしてロータリーの拡大に貢献しました。また、 1980-81年に小川忠一、 1988-89 年に大橋康次、2005-06年には塚原房樹ガバナーが選出されております。
 地区委員も毎年クラブより大勢参加して地区の活動に積極的に協力しています。
創立以来、諸先輩が作り上げた「気さくで暖かな雰囲気」のおかげで、会員同士の親睦も深く、例会に来るのが楽しみという声も多く聞かれる札幌東ロータ リークラブです。特筆すべきことは道内初のプロバスクラブ、国内初のインナーホイールクラブが結成されており幅広い奉仕活動を展開していることです。

2011年10月9日