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ゴルフ例会(於:札幌ゴルフ倶楽部) |
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| 上記の写真は今年度4回目(最終回)のゴルフ例会を札幌ゴルフ倶楽部で開催し、表彰式の様子です。 当日、同好会、ホールインワン会、ご夫人、新札幌RCの方も参加し、和やかにプレーをし、成績発表を終えました、 多くの皆様の参加を感謝します。 11月25日には、総会納会を開き、ワインを飲み、スキヤキをたしなみ、ゴルフをダシにして語り、一層ロータリーのことを知り、素晴らしい仲間達と時を過ごし楽しい時間はあっという間に過ぎ去りました。 会員数59名は会員皆様のご協力とご理解があればこそで、この同好会が東RCの会員相互の親睦と友情を深め、RCのことを教えて頂ける格好の場として有効であると感じます。 幅広い年齢層の会員が、1つのボールを追い、一緒にプレーをし、先輩達からのお話には興味のあることばかりで、東RCの会員であることの喜びと自負を感じ誇りに思う時がしばしばある。 ぜひ、新入会員は入会し、クラブのことを理解する最良の場所であると確信する。 歴史ある同好会の皆さんの心の広さと、親睦と友和を深めることへの大事さを続けて参りたいと思います。 ![]() |
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夢を叶える職業紹介 |
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| 今年度、荒岡会長は重点目標の一つである職業奉仕の原点を考え、活動の基盤を確立しようと述べられております。 これを踏まえ、職業奉仕委員会はこの経済不況の中「企業あってのロータリー」と言う観点から、倫理を正して職業紹介をし合い、会員相互の職業に対する信頼を醸成し、例会を通して情報を発信したいと考えています。 毎月第2例会日を職業奉仕例会日として、毎回、数名の会員の皆様に「夢を叶える職業紹介」をしていただいております。 これまで8,9,10月と3回行われ、すでに17名の会員の方に自社の紹介をしていただいております。会員の皆様の反応は良好で「大変すばらしい企画ですね」と言ってくださり、中には仕事上の取引も成立したとの報告を受けております。 今後も年間を通しての職業フォーラムと位置付けて、活動してまいりたいと考えております。 ![]() |
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銀山学園訪問 |
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| 10月11日(日)、社会奉仕委員会が中心となり余市にある銀山学園を訪問しました。 当クラブのロータリアンとコーラスグループ 「イーストハーモニー」 メンバーが施設利用者と音楽を通じて交流を深めるとてもすばらしい活動です。 当日は36名の参加で、感動と元気をいっぱいいただいて一日が終了、早いもので今年で8年目をむかえました。 ![]() |
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毎年恒例の納涼親睦家族会開催 |
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7月23日(木)、サッポロビール園・スターホールにて毎年恒例の納涼親睦家族会が移動夜間例会として盛大に開催されました。当日は例会終了のあと、伊藤親睦活動委員長の開会挨拶に始まり、大道芸の似顔絵パフォーマンス、女性ボーカルのライブと踊りなど、会員家族、留学生を含め総勢150名の大家族会となり大いに盛り上がり、最後に全員で 「手に手つないで」を合唱し無事終了しました。![]() |
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ご挨拶 09〜10年度会長 荒岡 幹史郎 |
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![]() この7月より、1年間札幌東ロータリークラブの会長を務めさせていただく、荒岡幹史郎でございます。先期は、創立50周年記念事業を、盛大に執り行った、星野前会長はじめ、創立50周年記念事業実行委員会の皆様、大変お疲れ様でした。この50周年を一区切りとして、札幌東ロータリークラブ設立者の心志を思い、その原点に立ち返り、次の100年へ向けての第一歩を、歩んで行こうと思います。 国際ロータリー、ジョン・ケニー会長は、「ロータリーの未来は あなたの手の中に」という方針を示しております。それを受けて、2510地区の渡邉恭久ガバナーは、「環境・人・子供に 目を向けよう」という方針を掲げております。お手元の資料にありますように、私の今年の方針は、「個の輝きで“更なる魅力あるロータリー”そして 楽しもう 明日・その先へ!」です。 個の輝きとは、クラブ会員個人を指しております。魅力あるロータリーとは、大元会長の年度に、魅力あるロータリーという、テーマを出しておりました。私はその時、副会長を務めておりましたが、大変感動いたしまして、梅沢会員増強委員長と協力して、魅力あるロータリーにしようと会員増強に努めました。そこでその方針を受け継ぎ、更なる発展を目指しこの言葉といたしました。 そして、星野前会長もまた、ロータリーを楽しもうと言っておりますが、その様に 私も思います。楽しもうと、口で言うのは簡単ですが、行動ではどうすれば良いのか、多くの人々に尋ねてみました。その中で、朝倉会員は、ニコニコ笑うことだと教えてくれました。又、私の家内からは相手を思いやる心が大切だと言われました。 ニコニコ笑って、相手を思いやる心で、この「夢を探し 夢を追い 夢を叶える」出会いを大切に友愛の輪を広めよう!という行動指針を掲げております。 重点目標といたしましては、@として、みんなで会員増強に努めようAとして、先輩会員を大切にし、親睦の輪を広めようCとして、『ヒブワクチン接種運動』など、地域社会奉仕活動へ新たな一歩を踏み出そうDに、交換留学生への奉仕協力体制を作ろうと、5つあげておりますが、その中の3つ目に、「職業奉仕の原点を考え、活動の基盤を確立しよう」とありますが、それは、塚原パストガバナーが、滝川で行われた地区協議会で指導された事です。1929年の世界大恐慌を、ロータリーの組織は経験しています。その時、ロータリーは 職業倫理を確立し、お互いに職業を紹介しあって、80年前の、その不況を乗り切れたとの事でした。 今、此処に 再び、サブプライムローン、リーマンブラザーズの倒産、そして最近では、アメリカで代表的なGMも倒産するという、100年に一度のアメリカの金融危機から始まった世界不況が起こっています。アメリカのRIにおいては、4月30日現在で1800万ドル、また財団でも1億8700万ドルの損失を出しております。その環境の中で、我々は原点に立ち返り、札幌東ロータリークラブ内の職業倫理を正しく持って、職業奉仕活動を主体として活動して行きたいと思います。そして、皆様にとって、価値の有る札幌東ロータリークラブになれば、会員の規律が守られ、会員は自然に増加する事と思います。 青木元会長が指導した、創立40周年の時に、私はクラブの幹事を経験しておりますが、始めに9人の新入会員を増強して、会員増強例会を開きました。2510地区では、この年から10年間で、会員数が1195人も減少しているのが実情です。会員数が1000人以上も減るということは、ロータリーに“陰り”があるからではないでしょうか。結果の良い所は繁栄するということは世の中の常識です。今、一番必要とされている事は、そのロータリーの“陰り”を、止めるために、誰かがどこかで何かをすることです。そうしないと、止めることはできないのではないでしょうか。価値あるロータリーを築くため、80年前の原点に戻り、今、我々が実行し行動を起こす 時が来たのです。札幌東ロータリークラブの会員同士が、職業倫理を正した職業紹介をし合い、活発な職業奉仕活動を通じ地域経済に貢献したいと思いますので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。 この事に関しましては、賛否両論あるかと思いますが、これらを正面において、私は今自分の逃げ道をふさいでこれを実行する決意でございます。皆様に重ねて、厚く ご協力をお願いいたします。 |
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札幌東ロータリークラブ「創立50周年記念式典・記念コンサート・記念祝賀会」が開催されました。 |
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| 3月14日(土)、午後3時より札幌パークホテルに於きまして、札幌東ロータリークラブ「創立50周年記念式典・記念コンサート・記念祝賀会」が開催されました。 記念式典部会メンバーを始め、担当会員が準備万端整え、ご来賓や会員の皆様をお迎え致しました。 当日は180名を超えるご出席を頂き、記念式典は盛大かつ厳かに執り行われました。 式典終了後、出席者全員で記念写真を撮り、思いで深い一枚となったことでしょう。 記念コンサートでは、五郎部俊朗さんの懐かしい昭和の歌と相川陽子さんのピアノに酔いしれ、そのまま祝賀会へと移り、札幌パークホテル様のフルコース料理に舌鼓を打ち、和やかに会は進みました。午後8時半という少し遅い終了時間にもかかわらず、皆様とてもにこやかなお顔で帰路に就きました。 ![]() |
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ヒブワクチン接種促進運動、特別講演会開催。 |
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| 2009年2月8日、当クラブ主催による『ヒブワクチン接種促進運動』〜子どもたちのいのちと未来を守るヒブワクチン〜(協賛:札幌市小児科医会)をテーマとする特別講演会が開催されました。 講演会〔第一部基調講演〕では、日本のヒブ研究の第一人者である富樫武弘先生(北海道小児科医会会長)より「ヒブ」についての講演をいただきました。ヒブは乳幼児に感染した場合、重篤な細菌性髄膜炎を引き起こし、しかも致死率や後遺症発生率の高い、重大な脅威であるとの説明があり、加えて、この脅威に対しては唯一「ヒブワクチン」接種による予防だけが有効な手段であると述べられました。 しかし、世界のほとんどの国でヒブワクチンが定期接種化されているのに対し、わが国では一昨年にようやヒブワクチン接種が承認された「後進国」であると指摘がありました。その上で、保育園などの感染経路も考えると、全国100万人全ての0歳児に対し、早急に定期予防接種化を行うべきであると述べ、講演を締めくくっていただきました。 引き続き、当クラブメンバーの山中樹会員がコーディネーターを務め、〔第二部パネルディスカッション〕が行われました。パネリストは、行政によるヒブワクチン接種公的補助の先鞭をつけた鹿児島市で、その実現に尽力された西順一郎先生(鹿児島大学医学部小児科)、多くの細菌性髄膜炎の子どもたちを救ってきた大島美保先生(札幌徳州会病院)、患者ご家族を代表して安達佳織様、そして土谷享RI第2510地区ガバナー補佐の4氏で、共に熱心にお話をして下さいました。 ![]() |
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年末親睦家族会。 |
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12月18日(木)、年末親睦家族会がパークホテル地下「パークプラザ」で開催されました。今回は当クラブ創立50周年記念の「年末親睦家族会」ということで160名を超える参加者をお迎えし、アルゼンチンタンゴのアトラクション、懐かしのスライドショー、サンタプレゼントなどが行われ盛大な会になりました。 開会前には札幌インナーホイールクラブのバザーが開かれ、多くの方から提供がありました。 また、当クラブが提唱している北海高校インターアクトクラブの顧問先生と1,2年生部員17名が会場で一緒に食事をするのも十数年ぶり。余興に手話を使った歌やラインダンスを披露しました。 ![]() |
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創立50周年記念特集ページできました。 |
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| 創立50周年事業に関する、解説や報告、お知らせ等をまとめるサイト「札幌東ロータリークラブ創立50周年記念特集」ができました。 http://ri.sapporo-east.net/hibvakzin/ このサイトでは、50周年事業の最新の情報を随時配信いたしますので、是非ご覧ください。 ![]() |
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銀山学園訪問 |
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10月5日気持ちの良い秋空の元、社会奉仕委員会とイーストハーモニー総勢46名で7回目の銀山学園訪問となりました。好例のバス内移動コーラス練習をしながら現地へと着きました。少し早めに到着したので、今年は新しく参加されたメンバーも多くいるということで、施設内見学をさせていただきました。今年は4部構成からなり、イーストハーモニーのミニコンサート、歌遊びを学園の皆さんと共に行い、イーストエコーのハーモニカ演奏(アンコールを頂き武田先生が独奏で応え)、最後に学園の皆さんと一緒に歌いました。今回は銀山学園の歌を学園の皆さんに歌っていただいた場面もありました。葡萄農園でのジンギスカン昼食後、うまいもん市で地場の果物などを購入し無事帰路につきました。![]() |
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創立50周年記念ゴルフ大会開催される |
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| 天候に恵まれた8月26日、恵庭CCにおいて札幌東RC50周年記念ゴルフ大会が開催された。 2510地区から男性85名、女性12名の参加があり、Wぺリア競技方法で行われた結果、男性の部では当クラブの坂口会員が優勝、レディースでは当クラブ直前会長の大会員の奥様が優勝され、クラブ対抗団体の部の優勝は札幌南RCの方々に決まった。 表彰式では星野会長の挨拶に始まり、各賞が発表され、大変盛り上がっ た式になり、菊地大会実行委員長の挨拶で終了となった。 ![]() |
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札幌東ロータリークラブ・ECO宣言 |
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| ■ECO宣言実施内容 札幌東ロータリークラブでは北海道洞爺湖サミットの開催に合わせ会員企業が一体となって地球温暖化防止に取り組んでもらうために【札幌東ロータリークラブECO宣言行動】を開始します。 当クラブでは、下記の事業を開始してエコに取り組む意味を知るところから始めようと思います。 皆さんの御理解、ご協力をお願いいたします。 @ノーカーデーの実施 実施日7月17日(木) 8月7日(木) お車を使用しないで例会出席をお願いします! Aクールビスの実施 実施日7月17日(木)〜9月25日(木)迄 《もちろん、お仕事上でネクタイの必要な方OKです!》 職場やご家庭でもこの機会に是非参加して見て下さい。 ![]() |
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ご挨拶 08〜09年度会長 星野 恭亮 |
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当クラブの活力を示すものに例会以外のさまざまな活動がございます。ゴルフ同好会、音楽同好会、プロバスクラブ、インナーホイールクラブなどが活発に行われており、会員どうしはもちろん家族ぐるみの交流が盛んです。是非一度例会に参加されることをお勧めいたします。 |
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IM開催される。 |
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| 2月23日(土)札幌ロイヤルホテルにおいて、RI2510地区第4・第5グループ合同開催により執り行われた。当日は生憎の雪模様の天気で、参加者の出足が心配されたが、12時の登録開始前より多くの方々に会場へ足を運んでいただいた。 基調講演は元RI理事・RI財団トラスティの田中作次氏に「ロータリーの未来」というテーマについての講演をいただき、シンポジウムでは「ロータリーの魅力(四大奉仕が源)」のテーマで地区の各委員の4人のパネリストにそれぞれ発表していただいた。ロータリーについて、参加者たちが改めて確認できたI.Mでした。 ![]() |
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銀山学園に慰問 |
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| 今年で6回目を迎える余市の知的障害者施設「銀山学園」へ、社会奉仕委員会とイーストハーモニーのメンバーにより、10月7日に慰問に行って来た。 今年も余市ロータリークラブのメンバーの方達も参加して頂いた。今年は学園の方達が例年よりも積極的に参加し、いっしょに歌うことができた。この日に合わせてカラオケで練習を積んで来たようで、例年以上に、施設の方達との交流ができたように感じられた。和やかな雰囲気で慰問も終わり、また、来年の訪問の約束をして学園を後にした。その後、昼食を兼ね、余市ロータリークラブのメンバーの方達とジンギスカンを囲んで交流を深め、昨年と同様に地域物産展に寄り、その後札幌に向かった。 ![]() |
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2007〜2008年度、例会始まる |
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| 札幌東ロータリークラブも、7月5日の例会から2007〜2008年度が始まった。大会長の就任挨拶から山口幹事の挨拶、役員の紹介と続いた。 今年度の国際ロータリーのテーマである「ロータリーは分かちあいの心 Rotary Shares」で一年間各委員会のメンバーが自覚を持ってクラブの事業に参加するという気持ちを入れてのスタートとなった。 ![]() |
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全日本ロータリークラブ親睦合唱祭開催される |
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| さる6月2日、コンサートホール「キタラ」において全日本ロータリークラブ親睦合唱祭が開催された。 今年で13回目を迎え全国から24チーム、合唱には487名が参加し、懇親会を含めると536名が全国から集まった。全国から集まったロータリアン達の熱唱で大会は無事終了し、懇親会では一段と盛り上がり親睦の輪を広めていった。参加頂いたクラブを紹介しておきますので、次回から参加してみたいクラブはお近くのクラブへ連絡を入れてみたらいかがでしょうか?来年は水の都「松江」で開催されます。 函館五稜郭RC,松永RC、広島東南RC、名古屋東南RC、函館RC、京都洛中RC、名古屋大須RC、伊丹有明RC、松江東RC、神戸東RC、明石西RC、びわこ湖八幡RC、別府市内4RC、札幌西RC、京都伏見RC、RI2650地区合同、福井フェニックスRC、福井南RC、函館東RC、長崎市10RC、名古屋RC他15RC。 ![]() |
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ロータリー創立記念 第5グループ合同例会 |
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| 2月23日札幌パークホテルにおいて、ロータリー創立記念 第5グループ合同例会が開催された。 12:30より合同例会が行われ、13:00から一般公開という形式をとり、一般の方たちの参加もあった。メンバーが300名ほど、一般の方たちが60名ほどの参加があった。 丸山淳士ガバナーをはじめ、パストガバナーの多数参加あり、各テレビ局の取材もはいり、高橋はるみ知事のビデオ挨拶からプログラムが進んでいった。今回のプログラムは「新世代が語る世界の教育・日本の教育」というテーマで、新世代のパネラー6名と奥貫会長とのやりとりで進行していった。我がクラブからは、アメリカ代表でタリン・ルーウィスさんと中国代表として呉盈盈(ゴ・エイエイ)さんがパネラーとして参加した。そのほかに、フィンランド・韓国・台湾・帰国留学生としてカナダの話をそれぞれのパネラーがした。それぞれの国によって教育の考え方・方法があり、とてもおもしろく聞くことができた。もっと突っ込んだ話を聞きたかったが、時間をすでに30分オーバーしており、合同例会を終了することとなった。 ![]() |
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銀山学園へ慰問 |
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| 今年で第5回目を迎える余市の知的障害者施設「銀山学園」への慰問を、社会奉仕委員会とイーストハーモニーの共催により爽やかな秋空の下、10月1日に総勢42名で行って来た。 今年は初めて余市ロータリークラブの8名のメンバーの方達も参加して頂いた。また、我がクラブの財団留学生と米山奨学生の二人は余市ロータリークラブの招待を受けて、奥貫会長に引率されて前日から現地に入っていた。サーモンと鮎の産卵を見て感動したようだ。 今年は学園の方達といっしょに歌える曲を加えた。1・2部をイーストハーモニーが歌い、3部になり、いっしょになって元気な声で歌っていた。この日に合わせてカラオケを利用して練習を積んで来たようだ。今までになく、施設の方達との交流ができたように感じられた。大変和やかな雰囲気に、慰問も終わり、来年の訪問の約束をして学園を後にした。その後、昼食を兼ね、余市ロータリークラブ山本会長をはじめメンバーの方達とジンギスカンを囲んで交流を深めた後、帰路に着いた ![]() |
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北海道知事の卓話 |
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| 8月3日の例会。ゲストスピーカーは、高橋はるみ北海道知事。「アクティブ・道州制」と題してお話いただきました。道州制とはどういうものか、という基本的なところから、北海道が前知事の頃から全国に先駆けて道州制の研究に取り組んでいたことなど、わかりやすく解説してくださいました。 今例会には、当クラブの奥様方で組織する札幌インナーホイールクラブのみなさんもご参加。知事の卓話とあって、いつもよりビジターも多く、賑やかな例会になりました。 ![]() |
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納涼親睦家族会 |
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| 7月27日、納涼親睦家族会がサッポロビール園スターホールにて開催されました。奥貫会長の「今宵は都合4世代のロータリー家族会となりました。一緒にフラダンスの夕べを楽しみましょう。」の挨拶でスタート。 バイキング形式の食事で美味しい食べ物がずらりと並び、メンバー、家族、ゲストの方達も満足した様子でした。 今年は幅広い年代に楽しんでいただけるよう、親睦活動委員会の特別企画でアトラクションが始まり、フラダンスの模範演技のあと全員参加のフラダンス、ジャンケン大会などで大いに盛り上がり大変楽しいひとときを過ごしました。 帰りには参加者全員がおみやげを頂き、各々満足げな様子で帰路につきました。 ![]() |
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北海道の介護を考える |
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先日札幌ロイヤルホテルにおいて、八木会員による介護に関する卓話が行われた。 いま世間でも話題になっている事なので、メンバーたちは興味を持って聞いていた。 4月1日より介護保険制度が改正されることによって、大きく変わることは、現在「自立」「要支援」「要介護1〜5」にわけられていて、このうちの「要支 援」と「要介護1」が「軽介護」と呼ばれ、介護保険サービスを受けている人の半数以上は軽介護の人たちになる。この人たちがサービスを受けて、1、2年の 間に状態が悪くなった人が圧倒的に多かった。 厚生労働省は、サービスを受けているのに、状態が悪くなるということをどうにかしようと考え、今回、介護保険の改革のテーマとした。具体的には、要支援を 「要支援1」とし、要介護1を「要支援2」と「要介護1」に分け、要支援1と2の人に「新予防給付」を行い、軽介護でサービスを受けていた人が、介護の提 供がなくなり、その代わりにリハビリテーションを行うことになる。具体的には弱いところを筋力トレーニングし、筋力がついたら自分で家事などを行えるよう にする。 これからは、お年寄り一人ひとりの意識を依存型から自立型へ切替えるようにする。というように保険の利用がより必要な人たちに向くことになるようだ。 ![]() |
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クリスマス家族会 |
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| 12月21日、毎年恒例のクリスマス家族会が、ロイヤルホテルにて盛大に開催された。 開演まで時間があったので、メンバーとその家族の方々は、インナーホイールクラブのバザー、北海インターアクト部の活動報告が行われているホールで、ウェルカムドリンクで寛ぎながら開演までの時間を過ごしていた。 クリスマス家族会では、イーストハーモニーの合唱と会場参加の歌もあった。ビンゴゲームが始まるまでの時間、中村委員の巧みな司会により、参加者のいろいろな報告事項が聞け、大いに盛り上がっていた。 余興のビンゴゲームではテーブル対抗形式で、一つのテーブルに、ビンゴが2人でたら、全員がもらえるというシステムではじまり、なかなか2人出るテーブルはなかったが、出始めると賞品交換場が込み合い、途中、収まるまでゲームが中休み状態になったりした。 無事、全員景品をゲットすることができ大いに賑わった。 また、今回はスペシャルステージが設けられ、独唱とピアノ伴奏によるステージが行われ、会場はクリスマスの雰囲気に包まれていた。最後に会場全員手をつなぎ、「手に手つないで」を歌い、閉会後、各々満足気な様子で帰路についた。 ![]() |
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地区大会無事に終わる |
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「銀山学園」への慰問が、実施されました。 |
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今年で4年目となる余市の知的障害者施設「銀山学園」への慰問が、 日差しの強い8月28日に、社会奉仕委員会の主催で実施された。 会場のホールに集まった施設利用者を前に、イーストハーモニーの メンバーによる合唱で慰問が始まった。今回は3部構成からなり、 1・3部をイーストハーモニーが受け持ち、2部では銀山学園の方 の、ピアノ演奏やカラオケの発表と、この日の為に練習してきた成 果を披露してくれた。施設の方達の積極的な参加もあり、楽しい雰 囲気の中、慰問も終わり、来年の再会を約束し、施設を後にした。![]() |
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納涼家族会が催されました |
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| 7月28日、納涼親睦家族会がサッポロビール園スターホールにて親睦活動委員会によって開催された。 乾杯の発声に始まり、バイキング形式の食事のなか、各テーブルからの笑い声で、メンバー、家族、ゲストの方達も十分楽しんでいるのが感じられた。 そんな中、アトラクションのカラオケ大会が始まった。12名、一組が参加し、熱唱のうちに無事終了した。続いてくじ引き大会に移り、各人好きな商品を自分で選べたので、大きさ、重さ、形といろいろ悩んで選んでいた。最後に、親睦委員会にねぎらいの言葉と、菊地会長を盛り上げて一年やっていけるとの言葉をいただき閉会となった。帰りには、参加者全員お土産をいただき、充実した気分でおのおの家路についた。 ![]() |
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Stacyさんの送別会開催 |
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| 米国からの受入学生Stacyさんが7月に帰国することを受けて6月6日、ホストRCによる送別会が催された。 会場は、札幌市中心部を走る路面電車。西4丁目電停を出発し、すすきの電停で折り返す往復2時間の「動く宴会場」。 札幌市内を移動、車窓から風景・夜景を眺めながら思い出を語ってもらおうという趣向だった。 ススキノで途中下車する会員もいれば、逆にススキノで心地よくお酒の入った状態になって乗り込んでくる会員もいたりと賑やかな送別会になった。 ![]() |
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障害のある子供たち100人が札幌ドームに招待 |
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5月14日、障害のある子供たち100人が札幌ドームでのセパ交流戦、日本ハム対横浜ベイスターズの試合に招待され野球観戦を楽しんだ。社会奉仕委員会主催のこの催しは、昨秋に予定されていたものだったが、あいにくのストで中止になった経緯がある。楽しみにしていた子供たちは、配られたお弁当をいただき、メガホンを持って応援していた。子供たちには派手な打撃戦のほうが良かったかもしれないが、結果は息詰まる投手戦となり、子供たちの応援が功を奏し、日ハム江尻投手がプロ入り初の2安打完封、1-0でファイターズが勝利を収めた。![]() |
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チャリティーコンサートを開催 |
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100周年記念事業の一環として、社会奉仕委員会、音楽委員会合同によるチェロ奏者 金木博幸氏のチャリティーコンサートが4月21日に札幌コンサートホールにて開催された。ほほ満席の会場には、車椅子の方を含め、障害のある方が多数招待されコンサートを楽しんだ。当日の収益金は、インナーホイールクラブの年末家族会等での募金と共に社会福祉法人「北海道いのちの電話」へ寄付され、当日、代表して小田切会長より桂信雄理事長(前札幌市長)に目録が手渡された。 ![]() ![]() |
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ロータリー100周年記念例会開催 |
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1905年2月23日にシカゴの鉱山技師の事務所で最初のロータリーの例会がもたれました。それから丁度100年。2005年2月23日、ロータリー創立100周年記念例会がロイヤルホテルにて開催されました。この記念すべき年にロータリアンであることの幸運な巡り合わせを、参加した誰しもが感じたことでしょう。東ロータリークラブでは、この他にも100周年記念事業として4月21日にキタラホールにて、障害のある方をお招きしてチェロ奏者 金木博幸氏によるチャリティーコンサートを企画しております。 ![]() |
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植樹についての想い出を語る松本恒一会員 |
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創成川通のアンダーパス化に伴い、一部の樹木が移植、伐採されることになり、これらの樹木に感謝する集いが12月23日に札幌市役所で開催された。街路樹の植樹は当クラブの社会奉仕事業として1961年に開始された。後年、市民の緑化思想を助長し、更には継続実行による有効効果が認められ建設大臣表彰受賞の栄に輝くことになったこの事業で、20年間で合計2000本弱のニセアカシア、白樺、ライラックなどの樹木が植樹された。当日行われた集いでは当クラブの松本恒一会員がクラブが植樹に関わった経緯や、当時の想い出などを語った。 ![]() |
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クリスマス家族会、盛大に開催される |
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| 12月16日、恒例のクリスマス家族会が、会員とそのご家族180名の参加を得て、ロイヤルホテルにて盛大に開催された。インナーホイールのバザーも行われ、多くの人で賑わった。パーティーでは、クラブ会員で構成したがらくたボーイズのバンド演奏、日ハムファイターズガールダンスショー、ゲーム大会などのアトラクションが催された。クリスマスには欠かせないサンタさんが登場し、子供たちもプレゼントをもらって満足気であった。 最後は大正2年生まれの藤井清名誉会員の弾くピアノの伴奏に合わせて、清しこの夜を大合唱しお開きとなった。 ![]() ![]() |
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交換学生Stacyさん17歳の誕生日 |
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| 11月10日は米国5100地区からの交換学生Stacyさん17歳の誕生日。その晩、ホストRCでは彼女のBirthday Partyを開いた。会長 、ガバナーエレクトを始めとするロータリアンとホストファミリーが集まった。 Stacyさんからは、パーティー御礼の挨拶のほか、先頃帰ってきた修学旅行のおみやげ話をスピーチとして披露。長崎と奈良・京都での楽しかった思い出を滑らかに展開し、日本語力の上達のほどを知らしめた。途中、米国の実家のお母さんからお祝いの電話がホテルに入り、Stacyさんが泣きはらす場面も。 ![]() ![]() |
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2004年度RI2510地区大会 |
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去る10月17日、登別において、2004年度RI2510地区大会が無事、開催された。次年度は当クラブの塚原房樹会員が地区ガバナーに、また当クラブがホストクラブになるということもあって、大会を盛り上げようという機運があふれ、大会の登録数も70名を超えた。さらに47名の有志が前日より登別に泊り込み、地区大会の開催を祝った。夜には東クラブナイトと称し、宴が催され親睦委員の企画によるカラオケ大会などの余興も行われて、大いに盛り上がった。
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社会奉仕委員会による知的障害者施設「銀山学園」の訪問 |
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社会奉仕委員会による知的障害者施設「銀山学園」の訪問も、今年で3回目になる。東クラブのコーラス(イーストハーモニー)に合わせて、この日を楽しみに集まった施設利用者のみなさんも大きな声で一緒に歌を歌う。訪問した誰しもが受けた感動は、この日の雲一つない秋晴れのようであった。また来年も会えるといいね。 |
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余市の銀山学園への慰問 |
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今年で3回目となる知的障害者施設、余市の銀山学園への慰問が、雲一つ無い晴天の9月23日に社会奉仕委員会の主催で実施された。会場の多目的ホールに集まった満員の施設利用者を前に、コーラスのイーストハーモニー、ハーモニカ演奏のイーストエコー総勢40名による演奏が行われた。後半の混声の部では会場に集まった人も一緒に歌い、アンコールの嵐となった。施設にカラオケセットや楽器の寄付も行われ、来年はその楽器を使って、合奏をしようというアイデアも出る和やかな雰囲気の中、来年の再開を約束し、無事、慰問は終了した。 |
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ステイシーさんの歓迎会が開催される |
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9月13日、ロイヤルホテルにおいて、8月21日に来日した米国ワシントン州からの交換留学生、ステイシーさんの歓迎会が国際奉仕委員会の主催で開催された。2年間勉強したという日本語も、箸の使い方も上手で、出席者を驚かせていた。会員からもステイシーさんを励ますエールが続き、彼女も大いに勇気づけられた違いない。 |
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